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このブログは私の個人的な雑記になります

ここに書かれている事は、私がネットで収集した情報であり

書かれている事が事実とは限りません

記事に統一性が無かったりします・・・・・

それでも読みたい方は、どうぞよしなに

☆国育成の品種は、下記サイトに詳しく載っています
  独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構

  H24/5/10 タイトル変更

  何か家庭菜園の更新中心になってきてますね(笑

☆幼虫の名前を調べるなら下記サイトへ
  幼虫図鑑
  昆虫エクスプローラ

☆海外の熱帯果樹情報サイト
  カリフォルニア希少果実生産者
  PURDUE大学 園芸と造園
  FRUITIPEDIA 世界の食用果実の事典
  かなり参考になる内容が書かれていますが、問題は全文英語
  翻訳掛けて読んでますが、理解しがたい文章も多々あります
  Chromeの翻訳機の限界を感じる今日この頃



2013年度収穫状況(11月05日終了)
 ・トマト中玉 フルーツトマト(エムソン?)(合計64個)終了
 ・トマト中玉 レッドオーレ (合計41個)終了
 ・ミニトマト ブラックチェリー (合計75個)終了
 ・キュウリ 夏すずみ (一期目合計8本)(二期目合計10本)終了
 ・ピーマン ジャンボピーマン (合計84個)終了
 ・ナス ごちそうなす (合計19本+小ナス多数)終了
 ・ナス 筑陽 (合計18本+小ナス多数)終了
 ・小玉スイカ 紅小玉 (合計1個)終了
 ・カボチャ 雪化粧 (合計0個)終了
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2020.09.12 / Top↑
もう今は全て散ってしまいましたが今年は良い感じの紅葉でした

この時期までに、葉にクロロシスの様な症状(葉焼け?)も出ずに

来れたのは始めてかもしれません

ただ、今手元に残ってるブルーベリーはオニールだけ・・・・・

そして、来年は全て花芽を摘み取ってしまうつもりです

来年は、ガッツリ成長してもらおうと思います

成長次第では、撤退もありると伝えました(笑

IMG_1175.jpg
2013.12.29 / Top↑
特に肥料をやる訳でも無し、肥沃な地に植えた訳でも無いヤーコン

日当たりも悪く、虫食いも結構あり余り大きく育ちませんでした

IMG_1181.jpg

連日、最低気温が10℃を下回っていたので12月の上旬に抜いて見ました

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う~~~~ん

やはり、駄目っぽですね(笑

食える様な代物には育ってません

苗代300円を捨ててしまいました^^;
2013.12.28 / Top↑
剪定してから既に一ヶ月は経ってそうですが

一応記録として残しと事と思います

IMG_1186.jpg

剪定前の写真はありませんが、すっきりしました

去年は特に強剪定でしたが、今年も負けじと強剪定しました

それでも、沢山花を咲かせてくれます

意外と、剪定しない方が花が少ないかも?
2013.12.27 / Top↑
一ヶ月位前に確認した花芽は順調に開花いたしました

ただ、この寒さのせいか一気に咲かずにチマチマと咲いてます



他に4ヶ所の花芽はまだ開花してません

開花させるのにもやはり株の体力を奪うらしいです

と言う事で、摘蕾を行いました

IMG_1169.jpg

結実を目指す枝は、蕾の上半分をザックリ切ります

結実させずに来年の開花を狙う枝は、蕾全て摘蕾です

IMG_1171.jpgIMG_1172.jpg

開花数を制限する事により体力消耗を抑え

さらに、今後受粉後に摘果を行う事により

果実の肥大を狙います

捕らぬ狸の皮算用だけは一人前です^^
2013.12.01 / Top↑
ホワイトサポテのモルツビーに去年同様花芽が出てきました

去年は、成長優先って事で花芽はむしっちゃいましたが

今年は、放置してみたんですが・・・・・・・

最近の急激な寒さもの影響かゆっくりゆっくりとした動きです



と言うか、この寒空で咲くんでしょうか?

出来ればこの蕾のまま越冬して春に咲いてくれたらいいんですがね
2013.11.30 / Top↑
気になったら育てるべし!!

の前に試食出来るなら試食出来た方が後々のモチベーションにも響きます

なので取り寄せました

その名も、ローゼル

詳しい説明は省きますが、ハイビスカスティーの原料らしいです

ハイビスカスティーなら、ハイビスカスの花だろなんて思ってましたが

実際には、違う物なんですね~

まぁ、ハイビスカスの仲間ではあるんですが・・・・・・

さて1㎏取り寄せたんですが、凄い量がやってきました

丁寧に、パックされてます



可食部は、萼と苞で赤い部分が全て食べれます

種の部分は食べれません

可食率は、低めです

お茶が良いらしいんですが、普通に生食も出来るとの事で

サクッと食べてみたんですが・・・・・・・

やばい位の酸味でした

酸っぱすぎると、塩?苦味?に感じるんですね

知りませんでした

IMG_1162.jpg

しゃれたお茶を飲む様な習慣が余り無く、緑茶オンリーの私です

これだけ大量にあるので、ジャムにするべく萼と苞を剥がしにかかりました

酸っぱいより、甘い方が美味しいですしね^^

IMG_1164.jpg

凄い、量の種袋です

一部、来年育てるべく保存しますが大部分は廃棄です

で、剥がした萼と苞を煮込んでいきます

IMG_1163.jpg

参考サイトでは、水を入れて煮詰めて砂糖をぶち込むらしいです

適当ですみません、作り方は参考サイトでお願いします

ちょっと煮るだけで凄い鮮やかな赤色が出ます

灰汁を取りつつ煮込むとあっという間に原形が無くなりました

IMG_1167.jpg

どうも、クエン酸を含んでるらしくトロミは自前でつきました

砂糖は、少なめで酸味が多少強めな仕上がりです

味は何処かで食べた事がるんですが思い出せません

匂いも嗅いだ事があるんですが何だったか思い出せません

思い出せナイナイだらけですが、結構美味しいです

肉体疲労や眼精疲労の予防と回復、風邪予防、代謝促進、

消化促進、強壮、暖下、利尿作用、美容効果等々効果も抜群!!

栽培も難しく無いらしいんで、来年頑張って栽培してみます
2013.11.29 / Top↑
一気に冬がやって来た感じです

熱帯果樹達は、霜に当たれば葉を落としてしまう為

全て軒下へ退避させました

IMG_1157.jpg

IMG_1159.jpg

効果の程は不明ですが鉢をプチプチシートで覆いました

今年は、新たに軒下越冬が増えました

無事に来年の春を迎えられる事を祈ります
2013.11.12 / Top↑


等々、初収穫まで漕ぎ着けました

色もよし、多少の傷はご愛嬌

IMG_1143.jpg

収穫は2個、大と中って感じです

秤が有れば重さが量れて良かったな~っと思いました

でも、大きな方は400g位ありそうですよ

さておき、取り合えず試食せねば始まりますまいと

少し、軟化が始まっている中位のから頂きました

IMG_1156.jpg

まぁ、近くに受粉する様な柿の樹も無いですし予想はしてたんですが

切り分けた所、種無し柿です

これで単為結実性が有る証だと思います

さて、お味の方ですが・・・・・・・想像を超えて甘かったです

写真撮るの忘れて、半分食っちゃいました(笑

それにしても、贔屓目に見てもこいひめとタメ張れてね?

数字として凄く証明して見てみたくなりました

糖度計かっちゃおうかな~
2013.11.09 / Top↑


無残無残、見るのも辛いです

虫に葉を食べられて溶けちゃった見たいです

一回も間引きなんかしてないのに虫が間引きしてくれたみたいな?

その諸悪の根源は、探せど探せどいません

どう言う事なんでしょうか・・・・・・

やはり、不織布でカバーするべきだったんでしょうか?

IMG_1152.jpg

唯一、元気に育っているのは一箇所のみ

こいつならば、収穫まで行けるかも知れませんね
2013.11.07 / Top↑
まとめ
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